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サンノートA4リフィールチケット・しおり用使用感レビュー

2023年10月5日

サンノートA4リフィールチケット・しおり用使用感レビュー
mico

こんにちは。mico(@micos_journal)です!

CDの帯をリフィルで整頓したいのですが、なかなか丁度いいポケットのリフィルが見つかりません…

迷えるオタク
mico

それならサンノートA4リフィールチケット・しおり用はいかがでしょうか?かなり珍しい3列×2段の6ポケットリフィルなので縦長のカードやしおりなどの封入におすすめです

様々なポケット数のリフィルを組み合わせることで、スペースを無駄なく収納することができるバインダー収納。

しかし入れたいグッズに対してちょうど良いサイズのリフィルが見つからない…というお悩みをお持ちの方もいらっしゃるはず。

本記事で紹介するサンノートA4リフィールチケット・しおり用は、3列×2段の珍しい6ポケットリフィルです。

縦長のポケットなので、短冊状のカードや一部チケットを無駄なく収納できるのがおすすめのポイント

実際の使用感を詳しく紹介しているので、よろしければお買い物の参考にしていただければと思います。

ハピラUV85%カットA4リフィールチケット・しおり用詳細と外観

UV85%カットA4リフィールチケット・しおり用は、セリアで取り扱いのあるサンノートの推し活リフィルシリーズの横3×縦2の6ポケットリフィルです

UV85%カットA4リフィールチケット・しおり用6P5枚
商品名UV85%カットA4リフィールチケット・しおり用6P5枚
リフィルサイズ約横239mm×縦304mm
ポケット内寸約横70mm×縦148mm
入枚数5枚
バインダー穴数A4変形 30穴
販売元サンノート株式会社

シリーズ共通の透明度が高めなUVカット素材が使われていますが、素材はやや薄手な印象です。

素材感

かなり珍しい横3×縦2の6ポケットという商品なので、今までは4ポケットリフィルなどに入れていたしおりなどの細長いカード類を無駄なく収納することができます。

様々なポケット数の商品が展開されているシリーズなので、お好きなリフィルを組み合わせてファイリングすることができます。

サンノートUVカットリフィルシリーズ
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他に数商品あるかないかの珍しい3列×2段の6ポケットリフィルなのが最大の特徴ですね。内寸以下の帯やしおり、レシートなどの収納に使うのがおすすめです

ハピラUV85%カットA4リフィールチケット・しおり用へのグッズの封入例

mico

グッズの参考サイズも併せて記載しているので、定規などを使ってお持ちのグッズのサイズを確認してみてくださいね

ローソン発券チケット

封入サイズ 縦61mm×横142mm

プレイガイド発券の紙チケットは、一番サイズの小さいローソン発券のものしか封入することができませんでした

ローソン発券チケット封入例

CD帯

封入サイズ 縦120mm×横55mm

プラケースタイプのCDに付属している帯を封入したところ、余白は大きくなりますが入れることができました

CD帯封入例
mico

一般規格外の変形サイズ帯の場合は横幅が入らない可能性もあるので、全ての帯が入るというわけではない点にご注意ください

しおり(参考)

封入サイズ 縦110mm×横50mm

しおりサイズに厳密な定形規格がないのであくまでも参考程度ですが、余白は大きいですが4ポケットリフィルよりはスペースを無駄なく収納することができました

栞サイズ封入例

グッズ収納におすすめのA4サイズ4リングバインダーファイル

【オタク向け】グッズ収納におすすめのA4サイズ4リングバインダーファイル
迷えるオタク

おすすめのスリーブとリフィルは揃ったけど、全部をまとめて収納できるバインダーのおすすめも知りたいです

グッズ量などに応じて最適なバインダーファイルは異なるので一概には言えませんが、詳しくまとめた記事を是非ご覧ください

mico

せっかくスリーブとリフィルが揃っても、すべてを収納できるバインダーが無ければ始まりませんよね😅

オタク向けのグッズ収納におすすめなA4バインダーファイルについては下記ページで詳しく紹介しているので御覧ください👇

【オタク向け】グッズ収納におすすめのA4サイズ4リングバインダーファイル4選
【オタク向け】グッズ収納におすすめのA4サイズ4リングバインダーファイル4選

できれば気を配りたいグッズの取り扱い方法について

うたかた本舗のOPP袋90mm幅ぴちぴちタイプのデメリット

自宅で収納を行う場合は、グッズへの指紋がつくことを防ぐために写真取り扱い用の手袋を使用することをおすすめします。

特にトレーディンググッズの場合は人手に渡ることも考えて、取り扱いに注意を払うことでお取引や交換のトラブルを未然に防ぐことができます

そこでトレカやブロマイドの取り扱いにおすすめなのが、ハクバ「P-80M 編集手袋 M」という写真取り扱い用の手袋です。

ハクバ「P-80M 編集手袋 M」
商品名P-80M 編集手袋 M
サイズM/Lサイズ
外寸85mm×230mm
販売元ハクバ写真産業株式会社
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100円ショップなどの美容コーナーにも白手袋の取り扱いがありますが、薄手で穴が開きやすいというデメリットもあるので、丈夫な写真用の手袋を選ぶのもいいかと思います

両方使用してみて、爪が長い方でも破れにくいのは写真専用という印象でした😌

【編集手袋P-80Mレビュー】大切なグッズの取り扱いに必須ハクバの写真用手袋
【編集手袋P-80Mレビュー】大切なグッズの取り扱いに必須ハクバの写真用手袋
mico

交換前提のグッズに関しては、自分が気にならない範囲というものを相手に押し付けないように気を配りたいところですね

ハピラUV85%カットA4リフィールチケット・しおり用のまとめ

セリアで購入できる、サンノートのUV85%カットA4リフィールチケット・しおり用はかなり珍しい3列×2段の6ポケットリフィルです。

ポストカード用の4ポケットでは大きい短冊状のグッズの収納にお困りの方に特におすすめです。

mico

同シリーズに4列×2段のA4リフィールロングステッカー用の商品もあるので、横幅が更に短いものなどは8ポケットの方がちょうどいいサイズ感になります

サンノートA4リフィールロングステッカー用使用感レビュー
サンノートA4リフィールロングステッカー用使用感レビュー

本記事以外にも、推しのいる日常をテーマに、Youtubeチャンネル「mico’s journal」にて様々な動画を更新しているので、動画も是非併せてご覧ください!