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アスクルモノイレリフィルソフトタイプ1ポケット使用感 付録ポスター収納にもおすすめ

2023年9月10日

アスクルモノイレリフィルソフトタイプ1ポケット使用感 ポスター収納にもおすすめ
mico

こんにちは。mico(@micos_journal)です!

雑誌の付録のポスターの収納におすすめの方法って何かありますか?リフィルに入れると中身が飛び出してしまって…

迷えるオタク
mico

開いてポスターファイルに入れるという方法もありますが、最初から折り目のついている付録ポスターにはアスクルモノイレリフィル A4タテ 30穴 ソフトタイプがおすすめですね

グッズ収納に何かとおすすめな、蓋付きリフィル「モノイレリフィル」シリーズ。

蓋のおかげで厚みのあるグッズを入れても中身が飛び出さないので、ストレスなくグッズ収納ができて大変使い勝手がいいです🙂

本記事で紹介するのは、モノイレリフィルシリーズの中で柔らかいソフトタイプのモノイレリフィルソフトタイプ1ポケット

おすすめの使い方の一つの付録ポスター収納など、実際の使用感を写真つきで紹介しているのでお買い物のご参考にどうぞ!

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アスクルモノイレリフィルソフトタイプ1ポケット詳細と外観

アスクルのモノイレリフィルソフトタイプ1ポケットは、厚みのある紙類のグッズなどを入れることができる蓋付きのA4サイズ1ポケットのリフィルです。

モノイレリフィル A4タテ 30穴 ソフトタイプ
商品名モノイレリフィル A4タテ 30穴 ソフトタイプ
リフィルサイズ約横231mm×縦307mm
ポケット内寸約横210mm×縦297mm
入枚数10枚
バインダー穴数A4 30穴
販売元アスクル株式会社

厚手ではありますが、少し曇りのある素材が使われています。

透明度

上から被せるタイプの蓋がついているので、厚みややや重さのあるグッズ類を入れても中身が飛び出しにくいのが特徴です。

蓋部分のアップ

蓋がついているため、逆さまにしても中身が落ちること(軽いものに限定)はありません

逆さまにしても落ちない蓋
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蓋のおかげで、冊子などの厚みがあるものを入れてもリフィルをめくる時に中身が飛び出さないのがおすすめのポイントですね

アスクルモノイレリフィルソフトタイプ1ポケットへのグッズの封入例

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グッズの参考サイズも併せて記載しているので、定規などを使ってお持ちのグッズのサイズを確認してみてくださいね

A4コピー用紙

封入サイズ 縦297mm×横210mm

スリーブ等に入れていないA4サイズのチラシやフライヤーであれば、ぴったり収納することが可能です。

A4用紙封入例
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薄手のフライヤーなどを入れる場合には蓋がついているメリットがほぼないので、わざわざモノイレリフィルを使う必要性は少ないです

B5サイズフライヤー(映画チラシなど)

封入サイズ 縦257mm×横182mm

A4用のリフィルのため、一回り小さいB5サイズの場合は周囲にかなり余白ができます

B5用紙封入例

B版の付録ポスター

封入サイズ 縦257mm×横182mm

付録のB2やB3サイズの折られた状態の厚みのあるポスターを入れると、蓋のお陰で中身が滑り落ちることなく収納することができます

B版ポスター封入例

グッズ収納におすすめのA4サイズ4リングバインダーファイル

【オタク向け】グッズ収納におすすめのA4サイズ4リングバインダーファイル
迷えるオタク

おすすめのスリーブとリフィルは揃ったけど、全部をまとめて収納できるバインダーのおすすめも知りたいです

グッズ量などに応じて最適なバインダーファイルは異なるので一概には言えませんが、詳しくまとめた記事を是非ご覧ください

mico

せっかくスリーブとリフィルが揃っても、すべてを収納できるバインダーが無ければ始まりませんよね😅

オタク向けのグッズ収納におすすめなA4バインダーファイルについては下記ページで詳しく紹介しているので御覧ください👇

【オタク向け】グッズ収納におすすめのA4サイズ4リングバインダーファイル4選
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できれば気を配りたいグッズの取り扱い方法について

うたかた本舗のOPP袋90mm幅ぴちぴちタイプのデメリット

自宅で収納を行う場合は、グッズへの指紋がつくことを防ぐために写真取り扱い用の手袋を使用することをおすすめします。

特にトレーディンググッズの場合は人手に渡ることも考えて、取り扱いに注意を払うことでお取引や交換のトラブルを未然に防ぐことができます

そこでトレカやブロマイドの取り扱いにおすすめなのが、ハクバ「P-80M 編集手袋 M」という写真取り扱い用の手袋です。

ハクバ「P-80M 編集手袋 M」
商品名P-80M 編集手袋 M
サイズM/Lサイズ
外寸85mm×230mm
販売元ハクバ写真産業株式会社
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100円ショップなどの美容コーナーにも白手袋の取り扱いがありますが、薄手で穴が開きやすいというデメリットもあるので、丈夫な写真用の手袋を選ぶのもいいかと思います

両方使用してみて、爪が長い方でも破れにくいのは写真専用という印象でした😌

【編集手袋P-80Mレビュー】大切なグッズの取り扱いに必須ハクバの写真用手袋
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交換前提のグッズに関しては、自分が気にならない範囲というものを相手に押し付けないように気を配りたいところですね

アスクルモノイレリフィルソフトタイプ1ポケットのまとめ

アスクルのモノイレリフィルソフトタイプ1ポケットは、蓋付きの1ポケットA4リフィルで厚みのある冊子や折りたたんだ状態の付録ポスターを入れるのにおすすめの商品です。

やや曇りのある素材が使われているので鑑賞用として紙類を入れるのにはやや不向きですが、サイズの違う紙類をまとめて入れても中身が飛び出さず使用ができます

mico

購入できる場所がLOHACOと法人限定のアスクルに限られるためやや不便ではありますが、シリーズ商品の2ポケットや4ポケットなどとまとめて購入すると送料対策含めておすすめです

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本記事以外にも、推しのいる日常をテーマに、Youtubeチャンネル「mico’s journal」にて様々な動画を更新しているので、動画も是非併せてご覧ください!